お客様を待たせる
名前や棚番号を紙から探す間、お客様への提供が遅れてしまう。
YORIDOKORO × BOTTLY
横浜・関内のネオレトロスナック ヨリドコロ様も導入。BOTTLYは、スナックのキープボトル、顧客情報、残量、在庫、来店履歴、スタッフ別の操作履歴をまとめて管理します。顧客150名までは期間制限なく月額0円です。

営業中にお客様名からキープボトルを探し、銘柄・残量・棚番号・連名・最終来店日を確認して、その場で更新するためのアプリです。スタッフが変わっても同じ情報を共有でき、紙台帳や個人の記憶だけに頼らない運用をつくります。
COMMON PROBLEMS
名前や棚番号を紙から探す間、お客様への提供が遅れてしまう。
来店日、残量、連名、接客メモの更新状況が担当者にしか分からない。
営業中は紙、営業後はExcelという転記で、漏れや入力のばらつきが起こる。
残量や名義が変わったとき、更新者と変更内容を後から確認しにくい。
WHAT BOTTLY MANAGES
REAL STORE STORY
店舗名・写真・コメントの掲載許可をいただき、導入前の悩みから実際によく使う機能まで伺いました。

「在庫とキープボトルを一緒に管理できるのがものすごくいい。紙で行っていた在庫管理をアプリ一つで行え、CSV出力で棚卸し確認も簡単になりました。スタッフごとのログインも意外と便利です。」
ネオレトロスナック ヨリドコロ様(横浜・関内)
写真と詳しい導入事例を読む導入前
他社アプリは導入費用が高く、機能面にも使いづらさが。在庫管理は紙で行っていました。
導入の決め手
画面が分かりやすく、初めてでも直感的に扱えそうだったこと。150名まで無料で始められる点も後押しになりました。
導入後
在庫とキープボトルを一元管理。CSV出力で棚卸し確認が簡単になり、スタッフ別ログインも日々の運用に役立っています。
顧客名だけでなく、連名、銘柄、残量、棚番号、最終来店日、メモを一緒に検索でき、スタッフごとの権限と操作履歴を残せるアプリが向いています。営業中に迷わず更新できる画面かどうかも重要です。
BOTTLYは、店舗に登録されているユニーク顧客150名まで、期間制限なく月額0円で利用できます。無料版は店舗側で設定・入力・運用を行うセルフ利用専用です。
店舗側で入力して移行できます。紙のノート、Excel、CSVの入力代行やデータ整形を依頼する場合は、状態と件数に応じて別途個別見積もりとなります。
はい。スタッフ別にログインし、3段階の権限を設定できます。誰がいつ残量変更や来店登録などを行ったか、操作履歴から確認できます。